●ミラクルクリアフィルム
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  • ガラスの強度をアップしますので、ノーマルの強化ガラスと比べ、ハンマーやバットでガラス打ち破りに合ってしまったとき、“割れにくい”“割れても飛散しない”“侵入までの時間を稼げる”などの特性を有します。
  • 万が一の横転事故などでは、ガラス飛散を防ぎますので、ノーマルガラスと比べ、ガラス飛散によるケガを最小限にします。
  • 紫外線を99%カットしますので、室内の退色を防ぐ他、人体に有害なUVを防ぐ事が出来ます。
  • ハードコート仕上げをしてありますので、通常の拭き掃除などで傷付く事はありません。
  • 可視光線透過率 約85〜87%を有しますので、フロントサイドに施工しても車検はパスします。
    (ガラス単体での透過率が72%を下回っている場合はその限りではありません)

※材料費が低コストですから、加工、施工費にゆとりが生まれます。
※水抜けの良い高透明PETフィルムを使用していますので、施工が同クラスのフィルムと比較し簡単です。
※耐候性に十分配慮した設計をしていますので、安心してご使用いただけます。
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    平成14年度警察庁調べ
車両関連の窃盗
・自動車盗    62,673台
・自動車部品盗 128,539件
車上狙い   443,298件
        634,510件
   人口200人に対し1件の割合

多発する車上狙い
ガラスの打ち破りが最も多く50%以上
その他、カギやドアのこじ開けと続く
※自動車盗でもガラス打ち破り事例は
 多発しています

  空き巣狙い常習犯45人に聞きました
  侵入方法(重複回答)
・窓ガラスを破って       64%
・カギの掛かっていないドアから 49%
・開いている窓から       49%
            (警察庁調べ)


住宅侵入盗  年間120,000件以上
 


 MIRACLE CLEAR FILM 概要
  • 多発する車上狙いでは、ガラスの打ち破りによる犯罪が最も多く、割れないガラス、万が一割られても打ち破られにくいガラスが最大の防御となります。ミラクルクリアフィルムは、「警告ラベル」で賊を威嚇し、ハンマーや石などで叩かれても「割れにくく」万が一ガラスが割れても「侵入までに時間を稼ぐ」役割を果たしますので、結果的に賊に侵入を諦めさせる効果があります。
  • 住宅侵入盗による被害は、年間12万件を突破しています。最も多い手口は、クレセント部分のガラスをこっそり割って、ロックを外して侵入する手口です。警察庁調べによると、犯行を断念するまでの時間では、5分以内が58%を占めます。住宅ガラスの場合には、単にセキュリティーフィルムを貼ったからと言って犯人が諦めるまでの時間を完璧に稼げる訳ではありません。フィルムの厚みや性能の他にさまざまな仕掛けを持って賊を翻弄させなければ、価値がありません。


 
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